カッパのバッジ

10月1日は都民の日。1960から1990年代に幼少期を東京で過ごした人はカッパのバッジを覚えていると思います。このバッジをつけていると、公共の乗り物や動物園などを無料あるいは割引で利用できるというものでした。都民の日は休日でした。今はこのバッジは無くなってしまったようですが、このような企画はいつの時代もあると良いのではないかと思います。こんなご時世ですから。

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